もう一度 逢いたい

2007–04–20 (Fri) 06:33
大好きな人がいつもそばにいてくれた
おだやかな光に包まれながら
虹の橋を1歩1歩一緒に進んで
永遠という言葉を信じてた
一人ぼっちになった今
なにげないあなたの言葉が懐かしくて
瞳を閉じればもう一度逢える気がする
窓の外見上げたら
にじむ景色が優しくて
泣かないと決めてたけど
好きなメロディ聴いたときは
思い出のぶんだけ泣いてもいいかな



テーマ→詩・想 / ジャンル→小説・文学

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Author:姫星・妃月・優月・裕希
姫星…星に言葉をのせて…
妃月…天使の翼にのせて…
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裕希…優しさに包まれて…

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